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ナース服を着た狸。-ぽんぽこぽん!-

お仕事のこと、プライベートなこと。何でも書いてます。

付き合う

付き合うってよく分からなかったけど

 

 

付き合うって放っておいてほしくても放ってもらえないっていうのがあるから大変なんだ。

 

 

 

 

最近凄く勉強したい気持ちが強くて

 

 

テキストほしくて買おうか悩んでます。

 

 

 

3冊で8000円…

 

 

決して安い買い物ではないからある程度勉強した上で必要か考えねば・・・

ソラニン

10月27日10時40分

#01最近連絡がこないことによる不安がある

O)昨日突然別れをLINEにて告げられた。端的に言うと振られた。年上の人の方が合ってるらしい。私のことは嫌いじゃないけど、私と付き合っていると無理をしてしまうと話される。話を傾聴した。

A)別れの原因は年下である私側に責任がある模様、返信出せていないため、別れ話への受容を進める必要がある。

P)続行

 

10月28日19時00分

O)ばたばたしていたが一応色んなことが片付いてきた為、もう1度彼からのLINEを読む。そこで疑問が浮上する。やっぱり年上の人じゃないと合わないみたい。という事は、ようはこの連絡が来なかった数日間の間に何かあったのかと思う。聞けなかった。何故、付き合ってくれたのかとも聞きたくなった。聞けなかった。私のことは嫌いじゃないという言葉は当たり障りのないように話してるだけであって、ようは気持ちがなくなったから別れるのだと言いたかった。言えなかった。私も当たり障りのないようにいい彼女を演じた。楽しかったよ、いい思い出だったよ、ありがとう。と伝えた。しかし、1つ気がかりなことがあった。DVDを借りていた。一応返すねと付け加えてみた。

A)もやもやを抱えたままいい彼女を演じている為、受容できていない。部屋にある彼氏からの借用物品の行方を話し合い、解決させていく必要がある。連絡は取ったため、#01解決とし、#02を立案する。

P)#01解決、#02立案

 

#02別れを受容できていないことによる苦痛がある

10月28日20時15分

O)ひとまず身体的疲労大きいため、某動画サイトで音楽やお笑い動画を見てみる。たまたま、ボタンを押したバンドの曲の前には広告動画があった。その動画からは今人気の若手俳優が出演しており、こちらに語りかけるような構想となっていた。疲れているんじゃない?目を閉じて、ゆっくり深呼吸して。とその言葉を何故か素直に聞いてみる。私ひとりしかいない部屋の空気を吸った、何故か彼との思い出が浮かんだ。息を吐いた瞬間、何故か涙がぽろぽろ出てきた。あ、別れるんだと感じた。深呼吸は1回しかできなかった。広告が終わると流れてきたのは恋人との別れを歌った曲だった。涙が出てきた。でも、割とすぐに止まった。

A)徐々に別れに対する受容できているが、まだ受容できていない状態継続している。そのため、引き続き状況観察していく。

P)続行

コタツだそうか迷っちゃう

距離から生まれるときめきも

私を思う誰かの思いも

あの人を思う私の思いも

きっと優しい気持ちになれるはず

 

 

 

だと信じてます。

 

 

忙しいと優しくなれない

 

言い訳だけどね

 

患者さんもしんどいから八つ当たりしたくなっちゃうと思う

それも分かる

でも、看護師も人間だからね

傷ついちゃう時もあるよん。

 

 

てな

しんどい

最近凄く忙しくて 

忙しいと余裕がなくなって

人に優しくできなくて

そんな自分に苛々して

みんなも忙しくて苛々してて

それがしんどい 

 

 

 

そして更に今具合悪くてしんどい 

   

 

しんどい時って苦しいし悔しいし

だめだめでいけないね(笑)

彼岸花

茜色、肌寒い空

少しむずむずする悲しい空

黒い背景の中に浮かび上がった君の色

赤い色

 

 

 

 

 

 

 

彼岸花

 

知らない人が多くてびっくりした。

 

彼岸花見ると切なくなる

 

切なくなるようなそんな気持ちになる秋が好きなんだ。

大切な

大切にしたいものがあった

 

大切にしたい感情があった

 

いつのまにか大切なものを見落とすことが多くなった

 

まだ見たことない思いに気付きたいと思うけど

あの頃のくだらないあの気持ちだって大切で

 

 

欲しくて欲しくて仕方の無いものがあった

 

欲しくて欲しくて仕方の無いあなたがいた

 

 

振り返ると秋のにおい

 

月が大きく感じる今日は毛布に振る舞って思い出も抱きしめて

東京の病院へ

転職したいと母に伝えました。

 

転職先はとっても厳しいし忙しい所だとも伝えた上でそれでも挑戦したいことを伝えました。

 

私は2人姉妹の妹でいつも実家にいて。

姉は横浜で働いたり、専門学校も実家から遠い所で一人暮らしをしたりと色んなことを経験している人だった。

 

私は初めて生まれ育った県から出てみたいと

母に伝えた。

 

姉が横浜に行く時も母はひどく心配をして

姉と喧嘩をしていた。

県内でいいじゃないかと、どうして敢えて遠いところにするんだと。

それでも最終的にはいってらっしゃいと言っていた母。

 

そんな心配症の母に転職したいことを伝えた。

 

 

母は一通り私の話を聞いた後

私はいってらっしゃいとも行かないでともどちらも言えない

とぽつり話した後ご飯を作ってくれた。

 

 

何だか不思議な気持ちで

実家から帰ってきて1人になったときに泣いてしまった。

 

家族と離れて暮らすことはとても寂しい

けど挑戦したい。挑戦できるのは今しかないから。

 

覚悟を決めなきゃ。

 

という気持ちと

 

寂しい

 

という気持ちで今はうまく話せないのでありました。